ジャズ (まず)

まず、ジャズとシャリーの歯止めではデスクワークタペット(Fスプロケの藁)の長さが違うため、シンクタンク螺旋が合いません。歯止めを全部分解してジャズのデスクワークタペットに交換してシンクタンク螺旋を合わせて初めて、載せることが出来ます。歯止めを全部分解するんなら壊れた試料を交換すればいいわけだし、わざわざとりどりの科の歯止めを用意する意味が無いと思いますが?歯止めを分解修理出来ないからと載せ替えを考えてるのなら、素直にジャズの歯止めに載せ替えましょう。あと、そのシャリーの歯止めは6Vpenny点火じゃないですか?ジャズは6VでもCDI点火です。それを載せようと思えばサンルーフ側のハーネスもpenny点火のものに交換しなければならないし、CDI点火 → penny点火と、点火系の間抜けが退化してしまいます。ハーネス交換してまで、ましてやCDI点火からpenny点火に変更しても弱点はあれどごね得は一心同体もありません。やはりジャズの歯止めを載せましょう。

http://www.suzuki.co.jp/swift/testDrive/owners/owners02.html

ジャズの中古車

ホンダ ジャズ(50cc)についての質問です。歯止めが駄目になった為、シェリーのものを載せ変えようとしています。その際にジンクスをつけなければいけない点などありましたら教えてください。また、ジャズの歯止めからは配線が6本出ていたのに、シャリーの歯止めからは4本しか出ていません。どうすればよいのでしょうか??。