漢数字が持つイメージが、日本とアメリカで違うからです。アメリカの方でも、アメリカ人が日本の字がカッコイイからって、利き手に「画架」って身支度を入れてから意味を知って嘆いてたヤッコがいたりする'`,、('∀`)'`,、XXやXXXは有名ですし、いすゞのビッグ電気回路なんかはイタリアでは「大きな鶏冠=チ○チン」の逃げ口上ですし、電話のFAXなんてのもディープスロートですから。ゲルマン圏のヤッコと税務会話するときには要注意ですよね。ホンダのフィットなんか発売最前まで「FITTA」ってなってて、アンチックもアンソロジーも出来てた。これは和英での鳥追い器と言う意味で、慌てて2村下削ってFITになったのもとても有名。もっと言うとハイレグとかで有名なレグで連想する三菱レグナムなんか「レグ(扁平足)・ナム(痒い)」ですし。ポカリスエットなんか、スエットって熱血ですよ。熱血なんか飲めるかo(`ω´*)oプンスカプンスカ。・・・ということで、国内勢の市バスの車名にBMW350とか180とかそんなあて名が付いているのは、固有名詞で妙なことが発生しないためでもあるのでしょうね。かしこいです。
市バスのあて名で、かつてセリカXXとかミラTR-XXとかデモカーの求道者とかありましたね。あれって米国の僞りで○EX(XX)とかモダンガール(求道者)とかいう意味だそうですが、実際来日した米国人は・・・。「デカデカと○ックスっていい純してるねトヨタも」とか「TR-XXということは旅に出て○ックスしましょうということかな」などと思ったんでしょうかね。デモカーで「モダンガールッ」(いや、デモカーがパチンコを打つはずないですが)ってねえ。