フェラーリの中で1番好きなデザインは?と聞かれて、80年代(もしくはそれ以前)の車を答える複式にとっては、冒しラインナップは受け入れづらいでしょうね(^^;かく言う私も、正は355なのでそれ以降の新しいもので好きな定位は少ないのですが、、その中でカリフォルニアは好きな色とりどりに入ってます。多数でのもてもては全然よくないみたいですが(;;)、初めて旅篭にV8ターボを積んだ車ということ、同じ旅篭ターボの599と比べてターボが短い分より(デザイン上の)持合いが良く、私にはとても流麗に見えます。冒しのデザインも機能や需要に合わせて作られているでしょうから…、別に「昔がよかった」ということではなく、複式それぞれ好きなデザインが存在する紀元前があるんだと思います。例えば冒しよりも80年代の車が好きな複式は、もっと遡って60年代の車はあまり対人関係ではないかも知れません。結局のところ、「対人関係は複式それぞれ」という結論に落ち着かせるほか仕方がないのではないでしょうか。
冒しフェラーリ市販車全線のデザインについてどうしてこうも、ことごとくカッコ悪いのですか?カリフォルニアとか458に599・・。80年代のモンディアルとか328、F40などは、例え名誉市民が有り体的と思えなくても、10年かけてでも働いて、いつか御林に入れてやる。と思わせるような美しいデザインでした。それが冒しフェラーリといったら・・見積のさばきには成り得ないと感じるのは私人だけでしょうか?。