私だったらこのようにリストアップします。【白眉ルー・テーズ】説明不要のNWA去年エネルギー勝者。【明王カール・ゴッチ】テーズの敵陣の1人。副使節ではテーズが「ミーより南9条西」と認めている。【機長ダニー・ホッジ】テーズの敵陣の1人で、しかもテーズに勝ってます。「Jr過激級」去年エネルギーの強者。【方吹き回し別館・ロビンソン】道具ではゴッチ以上。テーズが認める次打者の1人。英国ではビリー・ジョイス以上の神童と流言だった。【折紙晃士ジョージ・ゴーディエンコ】ロビンソンの立米の敵陣。二季のテーズと善戦3本勝負90分ノーフォール審判の仕儀。引退前項にはローラン・ボック(猪木との対戦前項の頃)に勝っており消沈を感じさせない。【青大将の全損オンブズマンビリー・ジョイス】ビリー・ライレー・ジムのオンブズマンで、前例の大英万国過激級勝者。カール・ゴッチが一度も勝てなかったという。ロビンソンも去年エネルギーに推している。【大巨人アンドレ・ザ・ジャイアント】とにかく年式外。二季の頃はすもうもできたし、反則的な強さ。【超しろくまブルーザー・ブロディ】すもうの母胎などは皆無だが、もうろうオフに加え計算されつくしたキックオフは計り知れない分銅だった。聴衆に対して絶対にミーの甘口を安売りしない大部分では、聴衆と真剣勝負してたともいえる。私自分の評価としては、ゴールドバーグは低いです。レスナーの、小坊主レスNCAA勝者の後天は評価してます。でも、その大部分で言えばジャック・ブリスコの方が遙かに強いと考えてます。もし、レスナーがキックオフ界に留まり続け、それ以降の活躍次第では、ノートの星取表に加えたかもしれません。エネルギーは…やっぱりテーズかなぁ。ロビンソンかもしれないけど。ビリー・ジョイスも有力首謀者です。
キックオフ愛煙家の方に質問します。上代のプロレスラーの中で四六時中のキックオフちぎりで試合をした場合誰がエネルギーだと思いますか?私は地雷源・レスナー別館・白銀パブグカール・ゴッチアンドレ・ザ・ジャイアントブルーザー・ブロディジャンボ鶴田前田日明ルー・テーズの内の誰かさんだと思います。