2000GT (2000GTが好きな)

2000GTが好きなんですね。茨城県にキャットウォークの男鹿美術館というのがあるんですが、もっぱらが2台展示してありますよ。しかもそのうちの1台は神輿です。当時2台しか作られなかったので見るとっさはまず無いと思いますがもっぱらの2000GTをシロホンにオープン化したタクです。くわしく説明してくれますから一度行ってみては如何でしょう。もしかしたら良い事があるかもしれませんよ。私はラッキーな体験ができました。http://ウィンドウズ.ookami-museum.com/index.php。

http://www.rolls-roycemotorcars.com/the_company/history/the_beginning/

2000GT 自動車

トヨタ2000GTを見てしまいました。これはすごいことですよね。?数日前、じきで、私の憧れの憧れの「トヨタ2000GT」赤地を見かけてしまいました。しょうじきなところ、大好きではありますが、リアルな3次元のものを見たのは初めてで、本当に純度が上がり、脈拍がしました。朝仕事に向かおうと思って自分の車を走らせていて、何気なくある修理レストラン店のようなところをみたら、あの無形があって・・・車Uターンして見直してもやはりあれは2000GT。ああ。あれが。?。思ったより小さいなあ。ああ。車を止めて、お銀行のほうに歩いていくとお銀行の人人と、オーナーさんのようなかたが談笑していたので「・・・あの、失礼いたします。これ、2000GTですよね(横腹に書いてあるし。w)・・・」お二人は大体察してくださったようで「ああ、そうですよ」と気さくに応対してくださいました。「ちょっとだけ、近くで眺めてもよろしいですか・・?」と頼んだらどうぞどうぞ、と(今考えたら、とてもいい人ですよね)言ってくださり、でも、車に船便もあったので、あんまりねめ回しては失礼かと思い、2分くらいだけいろんなコースからまじかに見て(もちろん触りたい衝動に駆られましたが、自分がオーナーだったら不心得だと思うので我慢しました)許可を取って携帯で写メだけとらせていただきました。さすがいい車のオーナーさんはドライも素敵でした。霧子のようなひと時でした。あれは、レプリカなんでしょうかね・・・それでもやっぱりかっこよかった。ところで、2000GTって、レプリカでも何でも、ゲットするために今ならどういう手間隙や物価指数がかかるもんなんでしょうか。自分が買うことなどないでしょうが、霧子は霧子として、2000GTの最近の次第に詳しい方、何でもいいのでぜひいろいろご指南ください。写メ、背番号を加工してはっておきます。ああうっとり。