C6すばらしい。先日、展示会で初めて装甲車を見ましたが、あの存在感は、フェラーリ以上でしょう。特に惚れ惚れするのが、ウインドウの処理。サッシュレスドアで、一塁ピラーは野外に出ているのに、デッキ・磨りガラス面・ピラーのツラが合っていて、割り増しが無いんです。リアウインドウなんか凹状にカーブがついているんですよ。あのリング高給の長さですから小径を120km位でクルージングしたら気持ち良いだろうなぁ。日本では1000年経っても造れない自動車ですね。よって普通には理解されないと思いますが、わかる相手が買えばよいのです。http://nozopoo.exblog.jp/4891792/。
シトロエンC6が、ついに日本でも、発売されますが、後方の体側小野瀬の優雅さは、惚れ惚れしますが、この車どうでしょうか?スラブに理解されるでしょうか?プジョー607も理解されませんでしたし。