私の顔なじみの話ですが、ある大楼主の侍従は車両に乗っています。「木戸銭があるのになんで?」と聞いたら、「車には好奇心ない。必要だからしかたなく、軽を買っただけ。」また「シルバーを使わないから、木戸銭が残る」だとか。またある有名な質店通信の太子は、ベンツ・BMW・アウディ・ポルシェ・セルシオと、のべつロングトレーンに乗り換えています。最近も、アウディRS6からBMWM5、いまはAMGC63に乗っています。「なんでそう頻繁に変えるの?」と聞くと、「好きだから、そして買える木戸銭があるから」と。彼の車仲間(代物宮様)は、いずれ劣らぬ同様の車歴を持つ単身が多いです。小前の私など聞いていて、クラクラするような話ばかりですwこれをして総てに当て嵌まるしきたりとは言えませんが、お宮様の乗る車は、決して日亜か味日本に限ったものではないことが判ります。宮様は「なんにでも乗る」、これが決まりではないでしょうか。要は小前と変わらずで、好奇心がある単身は、それにつぎ込み、そうでない単身はなんでもいい。ただその乗せ方が尋常ならざる場合が多い、ということでしょうね。決めつけているのは、宮様の事細かを知らない小前がイメージで語っているだけです。ちなみに、その「ベンツと高級味日本車」「BM乗りは見栄っ張り」「レクサス(セルシオ)は富者」は、バブルの頃に流行った「金気魄東通り」という江渡で語られたイメージほうなんですよ。当時流行った江渡の機密が、いまだにオックステールを引いて、俗説のようになっているのではないかと思います。書いているタイムリに、補足がありましたので、それにもお恍惚感しときます。上書の太子氏、探偵社へ出社するときは運転ホールドの商用車ですが、高性能なバギーは自ら運転します。「職長が自ら運転では危ないのでは?」と聞くと、「探偵社の車(運転ホールド)には、探偵社が差し向けるのから仕方なく探偵社に従って乗っている。」と。質問者さんと同様の疑問「職長になにかあったら?」と聞くと、「職長がいないくらいで潰れるような探偵社は質店とは呼ばない。職長がいないだけで潰れる探偵社は、別人の主因でも潰れるよ。」そういって笑っていました。さずがに江戸当節より続く探偵社(卸問屋)は違うもんだなと感心したものです。ほんとうの重は、小前などのボランタリーの及ばぬおもてで生きておられるようですw。
「ほんとうの宮様はベンツか味日本高級車しか乗りませんよ」データファイルで過去の質問を見ていましたら、この様な抜き書きを見ました。「重の宮様はベンツか味日本高級車しか乗りません」「BMWは見栄っ張りが乗ります」「レクサスは富者しか乗らないよ」等…これらの発言は、確かな物なのでしょうか?僕が思うのは、「誰が何に乗っているかなんて決まっていない」と思っています。もしかしたら、宮様がカローラや車両に乗っているかもしれないじゃないですか?貧乏人がベンツ乗ってるかも知れないじゃないですか?富者がベンツ乗ってるかも知れないじゃないですか?レクサスに重の宮様が乗ってるかも知れないじゃないですか?BMWに見栄っ張りじゃない単身が乗ってるかも知れないじゃないですか?車には詳しくないですが、僕の卓見は間違ってますか?一番納得できた回答をBAにします。